“現在、私は12年もアルトサックスを吹いています。
子供の時から飽き性で、三日坊主で終わってしまうのですが、サックスは私にとってどハマり飽きがきません。
高校生の時吹奏楽部に入部しており、クラッシックやポップスを演奏するなか素晴らしい音色を放つのがサックスで、たまにソロがあったりして私はそれに虜になっていました。
サックスは、リコーダーと同じ指使いで慣れ親しやしく、楽器の中でも一番音がなりやすいイコールとっつきやすかったのが魅力的です。
ただ、難しいのが音程が安定しないのと綺麗な音を作り上げるのが難しい楽器なのです。
私は好きなプロのサックスプレイヤーの音色に近づくために日々練習をしておりますが、なかなかうまくいきません。これは練習しかないのです。
あと、サックスプレイヤーの演奏会を聴きにいくと上達するらしいので、よく演奏会に行って刺激をもらいます。
上達の道は、演奏会によく足を運ぶことです。
自分の殻を打ち破って他の演奏者の技法を盗みとるのが一番です。
そんな深い楽器だからこそ、課題はつきなく飽きがこないのです。”colourful-world-joomla-theme.com